機内持ち込み手荷物
航空保安検査が強化されています。
機内安全および定時出発のため、機内持ち込み手荷物の事前確認にご協力をお願いいたします。
重量・大きさ・個数について
機内にお持ち込みいただける手荷物はお一人様につき2個(計10kg)まで※です。
詳しい条件については以下をご確認ください。
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保安検査通過後に購入されるお土産品も含めた個数です。
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重量
お一人様につき、身の回り品を含め10kgまで
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大きさ
3辺の合計が115cm以内(55cm×40cm×25cm以内)
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個数
お一人様につき、手荷物1個と身の回り品1個まで
注意事項
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身の回り品とは、ハンドバック、カメラなどを含む、座席の下に収納できるサイズのものです。
なお、1列目、非常口座席にご着席されるお客様は座席の下に収納が出来ませんのでご了承ください。 - ※
手荷物はご自身で座席上の物入またはお客様の前の座席の下に収納してください。
ご自身での収納が難しい手荷物は予めカウンターでお預けください。 - ※
サイズ以内の手荷物をお持ち込みの場合でも、客室内に収納できない場合には預入手荷物としてお預かりすることもございます。
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機内持ち込みサイズを超える場合には、保安検査場通過前にカウンターにてお預けください。
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国土交通省航空局からの要請に基づき、航空機内でのモバイルバッテリーの取り扱いに関して、以下ご協力をお願いいたします。なお異常を感じた際は速やかに客室乗務員へお知らせください。
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モバイルバッテリーを座席上の収納棚へ収納しないでください。
万一の不具合発生時に速やかな対応ができるよう、モバイルバッテリーは必ずお手元または座席前ポケットなど、常に確認できる場所に保管してください。 - 2
機内では常に状態が確認できる場所でご使用ください。
モバイルバッテリーから携帯用電子機器※への充電又は、機内電源からモバイルバッテリーへの充電については、常に状態が確認できる場所で行ってください。- ※
加熱式タバコ、電子タバコ等の携帯型電子喫煙機器については、いかなる状態、場所であっても航空機内において充電することはできません。
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開封済みのペットボトルや水筒などは、上空での気圧の変化により水漏れする恐れがあります。
座席上の物入れには入れず、必ずお手元や前の座席の下(非常口座席を除く)で保管をお願いいたします。
座席占有手荷物料金
機内持ち込みサイズを超える壊れやすい手荷物(楽器・絵画等)を機内に持ち込みの場合など、1名で2席以上の座席が必要なお客様は座席占有手荷物料金をご購入ください。
2026年5月19日~2026年10月24日ご搭乗分の料金表
出発時刻以降に解約した場合、料金の取消に伴う手数料として、税抜料金額の100%の取消手数料を申し受けます(消費税のみ返金)。
エキストラシート
手荷物ではなく、1名で2席以上の座席が必要なお客様は追加分のエキストラシートをご購入ください。
2026年5月19日~2026年10月24日ご搭乗分の料金表
出発時刻以降に解約した場合、料金の取消に伴う手数料として、税抜料金額の100%の取消手数料を申し受けます(消費税のみ返金)。
ご不明な点はSF CALL CENTER(国内線予約・案内センター)までお問い合わせください。
