INTERVIEWインタビュー

INTERVIEW
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誰もが知る航空会社へと成長させ、
世界中の空港で、黒い飛行機を飛ばす。
誰もが知る航空会社へと成長させ、世界中の空港で、黒い飛行機を飛ばす。

古賀 智Koga Satoshi

営業本部 マーケティング部
2012年入社

入社動機
入社当時、スターフライヤーは福岡空港に新規で就航したばかりの頃でした。それまでは、北九州の航空会社という印象だったのですが、福岡に住む友人や知人から、「スターフライヤーに乗ったよ!」「すごく良かった!」という話を聞き、福岡の航空会社へとイメージが変わりました。もともと、地元の会社で働きたいと考えていたこと、また、交通関係に関わる仕事に興味を持っていたので、一気に興味が湧きましたね。スターフライヤーは新しく、斬新な航空会社。だからこそ、既存の考えに捉われず色々なことにチャレンジできると考え、入社を決めました。
仕事のやりがい
今のミッションは、より多くの方にスターフライヤーを知ってもらい、ご搭乗いただくこと。具体的には、季節ごとに搭乗を促進するキャンペーンや、各地でスターフライヤーを広く知ってもらうためのイベントを企画実施したり、駅などに広告を設置したりしています。経験が浅いうちから、広告代理店やデザイン会社との打ち合わせ、空港などに置かれるチラシ、ポスターの立案や製作など様々な業務を主導で行うことができるのは、スターフライヤーならでは。自分が企画したキャンペーンやイベントが世に出て、それが話題になるとやはり嬉しいですね。2016年度から実施している福岡市内のラッピングバスは、走行開始直後から目撃情報が色んなSNSでアップされました。多くの人が注目し、その反応を知ることができるのは、大きなやりがいに繋がりますね。
今後の目標
より多くの方にスターフライヤーを知ってもらい、誰もが知っている航空会社にしていくことが目標です。東京などでのイベントの時によく、スターフライヤーを知らない方から「北海道へは飛んでないの?」「国際線はないの?」といったお声を頂くことがあります。今のところ、北海道にも海外へも就航していませんが、いずれはどこで同じ質問をされても、「はい!飛んでいますよ!」と答えられるようになればと思っています。そしてスターフライヤーの黒い飛行機を、国内、海外問わず、世界中の空港や空で見かけるようにしていきたいと思います。スターフライヤーの新しく斬新なイメージを広めて、より多くのファンを創っていきたいです。

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