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数字で知る特徴

100年目

ライト兄弟の初飛行からちょうど100年目を迎えた2002年12月17日。ライト兄弟の「フライヤー号」にちなんで名づけた当社、“スターフライヤー”が誕生しました。

3月16日

2006年3月16日、北九州空港開港と同じ日に、国内線定期便の運航が開始。記念すべき最初の路線は、北九州-羽田。北九州空港の24時間空港という特性を活かした早朝深夜便の運航を開始しました。

羽田到着第1便

早朝深夜便として北九州発の5時30分発 70便、北九州到着最終便が24時45分着 95便を就航している当社。北九州空港の24時間空港という特性を活かし、全国のどの空港よりもいち早く、より遅くお客様を目的地までご案内します。羽田空港の国内線の朝は、スターフライヤーの到着でスタートしています。

180席->150席

使用する機材は、AIRBUS A320型機。ゆとりのあるシートで空の旅をお楽しみいただけるよう、他社同型機では最大180席のところ座席数を減らし150席に設定し座席間隔の広いシートを実現。全席ブラックのレザーシートで寛ぎの空間をご提供します。

5オンス

温かいお飲み物を、冷めないうちに美味しく召し上がって頂く為に、あえて小さめのカップ(5オンス)でご提供します。コーヒーをご希望のお客様には、コーヒーと相性抜群のビターチョコレートもご提供しています。 

就航10周年

2016年3月16日に、就航10周年を迎えました。北九州空港と羽田空港のチェックインカウンターをリニューアルし「ワンストップ方式カウンター」を新設。また、スターフライヤーの機体をイメージした、黒を基調に白を組み合わせた新しい制服が誕生。グランドスタッフと客室乗務員の制服を統一し、シームレスなサービスを目指します。

10年連続NO.1

「2018年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」において、国内航空部門で10年連続「顧客満足度No.1」を獲得。

約700名

社員数約700名のスターフライヤー。当社のサービスを支えているのは、約700名の社員の想いと柔軟な発想を実現する力です。

8路線

現在、北九州、福岡、山口宇部、関西―羽田線、福岡―名古屋(中部)、北九州―那覇線(期間限定)の国内6路線に就航しており、また、2018年には、北九州、名古屋-台北(桃園)の国際2路線に就航しました。今後もより多くのお客様にご満足いただけるよう事業を展開していきます。

らしさの追求2020

2020年までに“スターフライヤーらしさ=質へのこだわり”を追求し、質にこだわることでお客様に選ばれる企業を目指します。

5名

「育児休業」利用者 男性社員 7名/女性社員 40名(2015~2017年度)。これからもより一層、子育て支援、男女ともに働きやすい環境づくりなど、仕事と生活の調和を推奨していきます。

38.1歳

社員の平均年齢は37歳(2017年12月末)
一人ひとりが手を挙げ、創意工夫を凝らし選ばれるエアラインであり続けるために全力を尽くしています。
社員の最少年齢 21 歳(2017年12月末)
社員の最高年齢 72 歳(2017年12月末)

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